経済

    ソニーが一人負け…日立、パナソニック、シャープとどうして差が付いたのか。満身、環境の違い…

    1: 河津掛け(神奈川県):2014/02/16(日) 21:55:50.50 ID:gCs4s9ON0 BE:1004544735-PLT(12000)
    Sony-Logo

    ソニーが一人負けするなか、
    なぜ日立は復活できたか

    コンシューマービジネスから社会インフラビジネスへと思い切った舵を切った日立は、 今年度の営業利益が過去最高だった1991年の5064億円を上回り、今年度は23年ぶりに過去最高利益になる。最低でも5100億円、場合によっては上方修正もありそうだ。

    ソニーとともに業績不振にあえぎ、経営再建に取り組んできたパナソニックとシャープも帳尻を合わせてきた。パナソニックはプラズマテレビやスマホ事業からの撤退表明で、社内外から先行きへの不安がささやかれてはいるものの、従業員の給与引き下げなどのリストラ効果により、最終利益は1000億円ほどの黒字と予想されている。

    一時は経営危機まで叫ばれたシャープも、有利子負債の支払利息が膨れているために最終損益は50億円程度になるようだが、営業利益の予想は800億円から1000億円へと上方修正された。

    だが2月7日に第3四半期の決算発表をしたソニーは、当初の黒字予想から1100億円の赤字に下方修正することを明らかにした。リーマンショック後4年連続の赤字を経て、 昨年度は黒字を計上したものの、再びの赤字転落。ソニー一人負けの様相を呈している。

    1月27日、ムーディーズ・ジャパンがソニーの長期債務格付けを「Baa3」から「Ba1」へと引き下げたのも、 赤字転落を予想してのことだったのだろう。「Baa3」は21ある格付けのなかの上から10番目で、 「Ba1」への引き下げはワンランクダウンにすぎないが、この位置での格下げには特別な意味がある。 「Baa3」までは“投資適格“と認識されるが、「Ba1」以下は“投機的”とカテゴライズされるからだ。

    だがソニーの決算発表会に出席したあるジャーナリストは「危機感の希薄さ」に驚いたと話している。

    「テレビ事業は10年連続の赤字となる。その対応策が来期の分社化だが、分社化でテレビ事業の黒字が担保されるわけではない。平井社長はテレビは付加価値戦略でやっていく、テレビからの撤退はないと話していたが、残念ながらテレビ事業が再び利益を生む事業に復活するなど、微塵も感じることはできなかった」
    http://diamond.jp/articles/-/48453
    続き

    【外食】なか卯、牛丼を販売終了へ:40年の歴史に幕

    1: 本多工務店φ ★:2014/02/10(月) 23:38:51.08
    ゼンショーホールディングス子会社の和風飲食チェーン「なか卯」は10日、
    主力商品の牛丼を打ち切り、新たに「牛すき丼」を12日から全店で発売すると発表した。
    価格は並盛りで350円。

    なか卯は1974年から牛丼を扱ってきた。
    牛丼は今後、同じゼンショーグループの「すき家」に一本化する。 なか卯は牛丼以外の丼物やうどん関連に集中する方針。

    なか卯が2010年から展開する「和風牛丼」の並盛りの価格は現在290円。 業界の低価格競争が激しく、牛丼よりも高めの価格帯を充実させて、収益力を高める狙いもありそうだ。

    「牛すき丼」は厚みのある米国産牛肉を使い、和風牛丼よりも肉の量を増やした。 エリンギや焼き豆腐、白ネギを加え、たれで豊かな風味に仕上げた。
    なか卯は「満足感は格段に上がっている」とPRした。

    ソース:MSN産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140210/biz14021018060020-n1.htm
    2: 名刺は切らしておりまして:2014/02/10(月) 23:39:46.95 ID:p4qcYQNt
    カツ丼とうどんがあればいい
    続き

    三菱財閥恐ろしすぎワロタwwwwwwwww

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 17:32:38.12 ID:4Qm3Oe/z0


    三菱商事:言わずと知れた総合商社

    三菱重工:造船、発電(自然エネルギー、火力、蒸気、原子力)プラント、エンジン、
    石油・ガス、免震、産業機械、宇宙機器、航空機、エアコン、工作機械など

    三菱地所:東京丸の内など一等地を多数所有

    三菱化学、三菱化工機、三菱ガス化学、三菱マテリアル、三菱アルミニウム、ピーエス三菱、三菱樹脂、 三菱製鋼、三菱製紙、三菱総合研究所、三菱電機、三菱自動車工業、三菱ふそうトラック・バス、三菱東京UFJ銀行、 三菱UFJ証券、三菱UFJ信託銀行、三菱レイヨン、三菱倉庫など、三菱の名前を冠する会社のみならず
    旭硝子、キリンホールディングス、JXホールディングス、東京海上日動火災保険、ニコン、日本郵船、 明治安田生命など、これらの一流企業の源流は三菱財閥なのです。

    銀行も、不動産も、造船も、発電も、軍事も、自動車も、化学もあります。 三菱財閥グループ企業だけで国が成り立ってしまいます。

    三菱東京UFJ銀行が出資し、三菱地所が土地を用意し、三菱化学や三菱マテリアルや旭硝子などが材料や部品をつくり、 三菱重工や三菱電機が製品化し、東京海上日動が保険をかけ、 日本郵船が運び、三菱倉庫に保管し、三菱商事が売り、 仕事が終わったらキリンビールで一杯やるのです。

    日本ケンタッキーフライドチキンは三菱商事の子会社であるし、ローソンや日本食品化工、イオン、伊藤ハムも三菱商事が筆頭株主です。

    日本に生まれた人は何かしら三菱商事と関わっているのです。
    続き

    Amazonカードが5年ぶり復活!!ダンボールみたいでダサいけど2万ポイントがついてくるぞ、急げ!!

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県):2014/01/22(水) 21:44:25.10 ID:67khUtR5P BE:5452348379-PLT(12025)
    http://www.amazon.co.jp/dp/B0092VB6VK/

    Amazon MasterCardクラシック
    ポイントがどんどん貯まる、Amazonユーザーへおすすめの一枚。 入会ボーナスとして、Amazonクレジットカードポイント20,000ポイント(2,000円相当)プレゼント。カード番号がすぐに発行される「即時審査サービス」で、今日からAmazonでのお買物に利用できます。(利用可能時間 毎日9:00~19:00)


    Amazon MasterCardゴールド
    Amazonプライムがついた、便利でお得なカード。
    入会ボーナスとしてAmazonクレジットカードポイント30,000ポイント(3,000円相当)プレゼント
    カード番号がすぐに発行される「即時審査サービス」で、今日からAmazonでのお買物に利用できます。(利用可能時間 毎日9:00~19:00)


    カードに付随するサービス・特典
    ■ Amazonクレジットカードポイント
    お買物ご利用100円(含む消費税等)ごとに、10ポイント提供

    (1) 入会ボーナスとしてAmazonクレジットカードポイント20,000ポイント(2,000円相当)プレゼント
    (2) Amazonでのご利用はポイント付与が通常の1.5倍
    (3) その他のMasterCard加盟店でのご利用は100円ごとに10ポイント提供
    (4) 25,000ポイント貯まると、Amazonギフト券2,500円分へ自動交換されます

    ■ 初年度年会費無料
    通常年会費1,350円(税込、2014年4月より)は初年度無料
    年1回以上のカードご利用で翌年度も無料に
    2: ムーンサルトプレス(東京都):2014/01/22(水) 21:45:40.07 ID:ShUSmXME0
    本当にダンボールみたいだ
    3: ツームストンパイルドライバー(dion軍):2014/01/22(水) 21:45:49.98 ID:XkEC08i/0
    ほんとにダサくてワロタ
    4: スリーパーホールド(徳島県):2014/01/22(水) 21:46:20.66 ID:B4sorDeQ0
    年会費を無料にしてからの話やな
    5: 腕ひしぎ十字固め(静岡県):2014/01/22(水) 21:46:35.34 ID:VZ3DOAxe0
    20000ポイント(2000円)
    60: 栓抜き攻撃(やわらか銀行):2014/01/22(水) 22:05:38.39 ID:pmqG4OWUP
    >>5で終わってた
    続き

    世界1位ロボットベンチャー企業「資金くれ」 日本企業「嫌」 → Googleに買収され、無事アメリカの技術に

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県):2014/01/22(水) 21:11:55.16 ID:67khUtR5P BE:1557813492-PLT(12025)
    身長約1.5メートル、ブロックの散乱したでこぼこ道を悠々と歩き、手すりのない2メートルを超えるはしごも自在に登っていく。
    東京大学発のベンチャー企業が開発した二足歩行のロボット――。
    「蹴っても倒れない」という技術は、開発者の浦田順一氏にちなみ「ウラタ・レッグ」と世界の研究者に称賛されているほどだ。

    この企業の名は「SCHAFT(シャフト)」。実は、2013年末に開かれた、 米国防総省国防高等研究計画局(DARPA)主催の災害救助ロボットコンテストで、米航空宇宙局(NASA)など強豪15チームを抑えてトップに輝いた、知る人ぞ知る世界的な注目企業なのである。

    11年末から、東大助教であった中西雄飛氏と浦田氏がヒト型ロボットの商業化に向け、ベンチャーの設立を検討。 12年4月にDARPAのコンテスト開催が発表されたことを受け、まずはそのロボット開発に向けて、12年5月にシャフトを設立したのだ。そのシャフトがいきなりコンテストに優勝したことで日本の技術力の高さを見せつけた反面、 大きな課題も浮き彫りになった。実は、米検索大手グーグルがすでにシャフトを買収していたのだ。

    ロボットの開発には、試作機でも数千万円単位の費用がかかることもあり、シャフトにとって資金調達が悩みの種となっていた。技術では絶対的な自信があり、日本のベンチャーキャピタル(VC)や国の関係機関などに投資や融資を説いて歩いたものの、徒労に終わっていたのだ。

    資金調達を担当した共同創業者の加藤崇氏は、「『おもしろい技術だね』とは言ってくれるが、市場が立ち上がっておらず、引き受けては見つからなかった」と振り返る。

    そんな中、たどり着いた先がグーグルのVCであった。ロボットの事業化を目指す、グーグル本体につながり、あっと言う間に買収へとつながっていったのだ。
    グーグルに決めたのも「軍事転用しないことに加え、ハイテクにかける思いが強い。何よりも市場をつくれる力がある」(加藤氏)ということだった。 かくして、日本で相手にされなかった、最先端のロボットベンチャーをグーグルが手中に収めた。 加藤氏は、「本当は日本で資金調達したかった」と言うが、 ここにはグーグルのおひざ元である、米西海岸のシリコンバレーには日本が逆立ちしてもかなわない現実がある。
    http://diamond.jp/articles/-/47246
    3: 足4の字固め(鳥取県):2014/01/22(水) 21:12:56.16 ID:KYAuxCwq0
    つくづくクソだと思う
    4: かかと落とし(dion軍):2014/01/22(水) 21:13:55.49 ID:mG+fY4tL0
    蓮舫が消えてもこれじゃなんの意味もない
    続き


      おすすめ記事
      逆アクセス
      アクセスカウンター

        記事検索
        スポンサードリンク

        おすすめ記事